2007: 9月18日 ワレモコウ [接写リングの花]



秋雨前線は北上して残暑ぶり返し。東北は豪雨と災害気毒。ワレモコウのHPを見たので葦毛へ。目的は2段リングの接写。 千日紅に似たところあるが花の種類としては違うらしい。ただ1本しかない。風があつてすこしいい加減な画像ばかり。花は長さ12~3ミリ、径8ミリぐらい。全景、縦と横の接写画像。
2007: 9月8日 シラタマホシクサ [接写リングの花]


日本の真ん中から北へは台風9号にやられたけれど東三河は被害なし。シラタマホシクサを2段のリングを使用して近接して写す目的で葦毛へ行く。手持ちで木道下の7~8ミリの花撮るには意外風強く撮りにくい。3脚あつても固定も容易ではないし?全体的ともう少し近ずいてが撮れた。
2007: 9月4日 シコンノボタン [接写リングの花]

昨日の画像よりもうすこし近かずくと蕊の荒さを感ずる。雄蕊と雌蕊の区別がわからない。
2007: 8月15日 タカサゴユリの雄蕊、雌蕊 [接写リングの花]


お盆の終わり日。方々でタカサゴユリが咲いているが近ずいて撮つてみたら? 結局は花びらをとらず蕊を2つにわけて写しただけになつた。雄蕊は怪物、雌蕊はトンボの顔連想させる。
2007: 7月12日 モウセンゴケ、ミミカキグサ [接写リングの花]



梅雨空の雨の止み間をみて接写リングのtest に葦毛へ。 暗いためISOをあげただけ荒れる。お天気の好いときでないと駄目。場所的に三脚が使用できず絞り込んで花に近接はやや無理か。5ミリぐらいの花が3~5cmぐらい拡大している。白がモウセンゴケ、黄色がミミカキグサ。






